

最近、yucaちゃんと遊んでいる。
おうちはどこにでもあるような油の缶。
yucaの収穫した後捨てている残渣を炭にしてその過程で、自然農薬になりそうなステキな液体がとれないか実験中。
いちおう理論的には下の缶で蒸し焼きにされた煙が中心の穴を通って上の缶にいき、天井にあたって水滴が落ちるというストーリー。雨のような仕組み。
でも、yucaはけっこうやっかいだ。火がつかない。生命力強すぎ。少しの水分でもすぐ芽がでてしまう。ちょっとやそっとじゃ乾燥しない。村で乾季の時期によく作られるのも納得。乾いたのを探すのは至難の業だ。あと、たぶん煙突をつけたほうがいいのかな。
おうちもyucaちゃんも問題あり。果てしなく続くストーリーってかんじ。
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