最近、思うこと。
出る杭は打たれるが、出続けなければ結果的に存在意義がない、ということ。
なんか、目立つみたい。何回か身だしなみ、行動の仕方、などで呼び出されたりもしました。
中学生みたい、と懐かしさを覚えつつも、最初はこういうこともあり、社風合わな過ぎて、やってけるか不安でした。
今は自分なりに仕事のおもしろさは感じるから、社風に自分が歩みよるのもありかななんて考えてましたが、いまいち消化不良なのが、組織に殻があることです。
言葉では意見を聞くが、実際には自由に意見を言える雰囲気にない。
私も最初は意見をがんがん言ってたんですが、今は、自分が生意気なような気がして、かなり気を使うようになってしまいました。でも、これじゃだめですよね。
現状の居心地よさを崩さないと、何にも変わらない。ワンマンチームでも、仲良しサークルでもないんから。「その意見おもしろいね」といいつつも、結局は従来の方法を踏襲しているような状況。杭を打っているとさえ表現できるような雰囲気を変えたい。そのためにには、打たれても出続けることかな、と感じました。
0 件のコメント:
コメントを投稿