
三年ぶりの初詣では、日本一の鳥居の規模を誇る、弥彦神社にいきました。
昨今の近隣市町村の新潟市化に対し、独自路線を貫き反対した誇り高き、弥彦村にあります。
新潟髄一の名所ということもあり、人、人、人。
TDLのアトラクションなみに、入場制限かかっていました。さすが、子年。
お参りも、時間をかけられなかったのが残念。
おみくじは、小吉ながら、持ち帰りました。見た後、すぐ木にくくりつけるの、なんだかもったいない気がしません?
弥彦の町でこたつに入りながら食べたこんにゃく串、少し地面を覆う程度の雪、寒空のした焼かれるアタリ目、何気ない行動、光景が、非常に新鮮に感じた正月でした。
印象に残るのは、四季折々の空気があるからかもしれません。
日本の伝統、守って生きたいものですね。
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