入居者募集の時には住人が回答を保留にしていたため、とりあえず、募集をしていたとのこと。
バッティングするリスクは予見できたのに!そのことを指摘しても、管理会社は歯切れの悪い答えのみ。
確かに申込の段階で正式に契約しているわけでもないので、法的には弱い立場ですが、それに漬け込まれているかんじ。
物件がなかなかない中でやっと出会ったアジトだったし、移る心積もりで動いていたので、その期待への補償は必要ではないかと思うのです。
現在その代替案について交渉していますが、難航中です。
一つは階下の住人の後に済むという案を提示されたのですが、間取りが条件に合わないので話にならず。
もう一つは、同じかそれ以上のグレードの物件を紹介してもらい、価格交渉をする案。 ただこれ気に入った物件がないと交渉に値しないので、それがネックで進まず。
結局ふりだしに戻っているかんじです。
ただよいニュースとしては、先日会社がアパマンショップと法人契約して、仲介手数料が20%割になるようになったので、それをつかえるということでしょうか。
まあがんばります。
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